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迷彩柄でかなりカッコイイ!!!!!!!!!!

海外のスピアフィッシングでは、このタイプのウエットスーツを多くみます。

しかし外国は凄いね~  

スゲーー潜るし。 魚もデケーーーー。 船もカッコイイ。

なんかスケールが全然違います。

下のホームページ内の

Photo Gallery を覗いてみてください。

オイラの太ももくらいの腕を持つお兄ちゃんたちが沢山います。

BIG Fish の写真の中には、信じられない大きさを突いています。


   詳しくは ↓ 

http://www.speargun.com/wetsuits.htm





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 21, 2010 15:55
11月だというのに

今日はポカポカ。

午後から、浜田川の上流へ川遊び。

紅葉の中、水かさは少なく遊ぶには最適。



タニシをとる娘。

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オイカワを追い込むも・・・。
ゴリを追い込むも・・・・・。
カメを追い込むも・・・・。

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川沿いの獣道を歩く。

イノシシの足跡が沢山。

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捕獲した、ゴリとタニシは

自宅のこの中へ。

メダカと一緒に暮らしはじめます。

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朝起きると、海が綺麗に誘っている。

少し漕ぐか・・・・。

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ガレージからカヤックを担ぎ出し

歩いてビーチへ。

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沖へ向かい途中から西へ漕ぎ出す。

今日の海は透明度が高く、底まで透けて見える。

海鵜やカモメ。

上空には、ミサゴが2羽旋回している。

海上にはパドルが起こす音しか聞こえない。

そんな中、バシャバシャと音が。

水飛沫と魚の群を見つけてソッと近づくと・・

数えきれないボラの群が水面近くで群れている。

カヤックは地球にインパクトを与えず、

優しく静かに魚や動物に近づける最高の道具だ。


遠くに益田市の沖合に浮かぶ、高島。

振り返ると、馬島、やな島、マリン大橋が見える。

遠く水平線は弧を描く。



そろそろお腹が空いた。

帰って朝ごはんを食べよう。

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 ↓  再生をクリックしてね  ↓ 

動画の後半には、魚の群に突入しています。

ボラに、ワカナに、その他青物が沢山泳いでいます。

ルアータックル用意しとけば良かったなぁ~。



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ヒナシビーチから10メートル離れた海の中 ↓

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午後からは川でも行ってみようかな。。。
浜田市弥栄町にて、2008年の冬

イノシシ猟を体験し、ショートムービーを制作しました。

  ↓

http://www.youtube.com/watch?v=Run7qqtEBKU



浜田市から、40分。

弥栄町へ向い、山の中に入ると

そこは、なんともいえぬ世界がありました。

犬の凄い嗅覚と、ほぼ垂直に近い斜面をのぼる運動能力

狩猟犬は、体の大きさでは無く、持って生まれた気質だということ。



今、この時でも狩猟は行われています。

11月から2月まで、山に入る方は、お気をつけください。

イノシシや、イノシシを追った狩猟犬や、眠れぬクマなどと出くわします。

私もこの撮影時は、腰に狩猟用ナイフをさげていました。

でも一番危険なのは、

高齢化、跡継ぎのいなくなった、目の見えなくなった猟師が撃つ散弾銃の玉ですが・・・・

どうしても山歩きするときは、ラジオを鳴らしながら、スズを鳴らしながら、オレンジ色の目立つ服と帽子をきてください。 
 
監督hauゆたか

アミモンガラ捕獲

 14, 2010 19:14
津摩海岸でフラフラヒラヒラ泳ぐ魚を網ですくった。
 
アミモンガラ 約25センチ 
    ↓

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アミモンガラ
Canthidermis maculata (Bloch,1786 )
綱名 硬骨魚綱
Osteichthyes
目名 フグ目
Tetraodontiformes
科名 モンガラカワハギ科
Balistidae
属名 アミモンガラ属
Canthidermis
食味・危険 食味レビュー みんなの総合評価: ★★★★(全1件)

分布 ■北海道小樽以南。全世界の温帯・熱帯海域。沖合性で、幼魚は流れ藻につき表層を泳ぐ。
特徴など ●形態・特徴:
体長30cm。成魚の体色は黒っぽく、体側に大きな白色斑が多数ある。尾鰭は二重湾入する。幼魚の色彩は茶褐色から黒褐色で、尾鰭は丸みを帯びる。頬部には溝がない。

●生息環境:
サンゴ礁域、岩礁域から外洋に生息する。浮き漁礁 (パヤオ) や海表を漂う漂着物などにもついている。幼魚は流れ藻などに多くみられる。このような習性からか、分布域が極めて広い範囲に及ぶ。

●食性:
甲殻類や小魚などを貪欲に捕食する。

●その他:
アミモンガラ属は日本からは本種のみが知られている。食用になる。

荒れてるなぁ~

 11, 2010 09:23


久しぶりに天気は良くても、海がこれじゃあカヤックも出せない。

ここんとこ、週末になると海が時化ます。

カヤックも出せず、潜りにも行けず。

みるみるうちに空は鉛色の雲に覆われ、気がつくと夜。みたいな天気が続きます。

海がダメなら川へと、車を走らせますが、見るからに冷たそう。

ここんところの雨で、川の水量も多く流れも強い。 

家にUターンして、チャボに餌をあげて、休日が終わりました。

REVROS MX 2500

 09, 2010 21:40


この前の釣り大会。リールが一つしかないので、

それこそ十年以上前の川魚釣り用の、ノベ竿を使ってました。

あぁ・・リールが欲しいなぁ。

竿も欲しいなぁ。

この前、先っぽ折れたしなぁ・。

シーバス用と磯竿と2本欲しいなぁ。。。


まずはリールが欲しいなぁ。



悩む事2日。

ネットで購入したこのリール。

流石ダイワ製。

しっかりと出来ています。

あとは、今度の釣り大会でドラグを鳴らすような大物を釣るだけです

そして竿はどうなったか・・・・。乞うご期待

第39回 チキチキ家族対抗 釣り大会 開催

 07, 2010 15:52


あぁ。。懐かしのチームクラウン。

十数年ぶりに目撃しました、大坪家所有のライフジャケット。

超希少ライフジャケットです。

浜野氏は、高級ライフジャケットだったので、ペインティングを断ったという『チームクラウン』

名前の由来は、アニメ”アキラ”に出てくる悪キャラグループの名前からとりました。

当時、全員バイクに乗っていたからなぁ~(懐かしい)

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大会ルール

釣りあげた数で競います。

サビキあり、ふかせあり。

25センチ以上は25匹獲得とします。

40センチ以上は100匹獲得とします。

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日曜日の昼下がり。

アイゴに悩まされ、全体的にロースコアでしたが・・・・。

結果発表!!!!!!!!!!!!!!!!!

第39回 家族対抗釣り大会 優勝者は 山崎料理長家族

 
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優勝賞金を、hau釣り部門副代表大坪氏より、山崎氏奥様へ。

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優勝トロフィーが hau代表より 山崎料理長へ。


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次回の釣り大会は、11月28日(日)

朝、7時に集合予定です。

磯釣りを考えていますので、

大人のみ参加とします。 

場所は、磯。

海の状況によっては、カヤックで、離れ磯に上陸も考えています。

十数年前、4人乗りゴムボートに荷物満載で6人乗って、座礁転覆したポイントを考えています。

ゴムボートから海中に投げ出された、

大坪氏は、『サメがくるサメが!!!』

とマジ叫びで助けを求めていました。

大坪氏は竿ケースの中に釣りあげたスズキを隠していたというポイント。

確か、ウニ団子を使っていた記憶が。

次回、山崎料理長が2連覇するのか、誰かが阻止するのか。

参加者募集中~。 大人のみ。

周布川の実力。

 06, 2010 22:40
ルアーフィッシングに良い季節になりました。

今日も午前11時ころ、庭から徒歩30秒の海で

ルアーフィッシング。 

投げて巻くと後ろから青物が追いかけてきます。

何度か投げて、少しリールの回転スピードを落とすと・・・

ガツ!!って感じで何かが食い付きました。

おお!!って感じで会わせるとプリッって感じで外れました。

その後15分くらい攻めましたが当たりなし。

そろそろお昼。

保育園へ娘を迎えに行く時間なので終了~。


この写真は、歩いてすぐの周布川河口でヒットしたヒラメ。

85センチ。 妻と娘と3人でルアーフィッシング中のヒット。

娘は泣きじゃくり、妻は玉網をもって右往左往。



こんなサイズが周布川河口にはいます。

何時大物が掛かるか分かりません。

仕掛けはシンプルに丈夫にしましょう。

スズキやヒラメは釣ったら〆ましょう

美味しさが違います

FINE AUTUMN DAY 2010 .11. 4

 04, 2010 10:28


朝起きてカーテンを開けると、まぶしい光が。

今日の天気は気持ち良い。

チャボを小屋から解放してしばらくゆったりしていると、、、

けたたましいパズーの雄たけびが!!!! メイは飛んで母屋の屋根まで避難。 パズーは海側の高いブロック塀の上へ。  

そこへデカイ猫が一匹。かなりデカイ。 



竹刀を持つ手にも力が入る

銃剣道初段の突きが入るがアッサリとかわされる。

シットオンカヤックにドーーンと猫が体当たりしながら逃げる。

こんどはUターンしながらこちらに向かってくる。

でかくて顔が怖い。ヒョウみたい。

竹刀を上段で構え、袈裟がけに一刀。 

これもかわされる。 

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しかし猫の記憶には残ったはずだ!!この庭にはチャボを守る男がいることを。

貝を集める

 01, 2010 20:44
天気は悪く、波も高く。寒く。

風裏波裏の漁港横の岩場で遊ぶ。




天気が良かったら潜ろうかと思ったけど・・・

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にな貝を少し捕ってかえろう。

腹足綱前鰓亜綱古腹足目ニシキウズガイ科 オオコシダカガンガラ

■「しったか(尻高)」として日本海側の新潟、石川からなどから入荷する。韓国からの輸入ものもある
煮貝/茹で貝
 北海道以南の日本海側と九州西岸に棲息するとされる。
 大平洋側にはいないはずだが、三重県尾鷲から明らかに本種と思われるものが混ざっていた。この貝の分布に関しては検討の余地がありそうである。この貝、バテイラと混同されてたびたび入荷してくる。市場では同じように利用される魚貝類は、「学問をやるわけではないし」とかなんとか言われて利用法さえ同じなら種類など気にしない。混同されるバテイラ(しったか)よりものっぽで貝殻がゴツゴツしている。近年は台湾などから輸入もされている。
【見分け方】段差がある円錐形、のっぽである。ゴツゴツした縦肋がクッキリとして波うっている。裏側は縞模様があるが平たん、へそが開いている
■煮てしょうゆ味をつけても、塩茹ででも味はとてもよい。バテイラが磯の香りふんぷんやや濃い味なのに対して、ややあっさりしている。塩茹でであっさり食べるのがうまいかもしれない。また身を抜き取ると見事なほど巻いた内臓が、螺旋状にながい。子供はこんなことに夢中になるから不思議、それで貝が好きになってしまう。



そういえば、庭に沢山いた、コオロギにクモにバッタにカマキリ達。

 チャボが来てから絶滅寸前。

中でもコオロギは大好物みたい。 秋の虫の音が最近聞こえない・・・



今度の週末は晴れて海も穏やかになって欲しいなぁ~ 

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